| 日 時 |
令和7年8月9日(土)11時00分~12時30分 |
| 場 所 |
パフィオうわじま 1階大ホール/多目的ホール |
| 対象者 |
一般市民(先着200名/但し、多目的ルームも含め最大入場者) |
| 参加者 |
一般市民200余名(登壇者1名/スタッフ15名 計230名ほど) |
| 講 演 |
「攻めのリハから街のリハへ ~筋肉革命95を実践する健康医療福祉構想とは~」 |
| 概 要 |
開催日は早朝より雨が降り参加者の出足が気になるなか準備スタッフが9時より集合し、受付や講演会場、サテライト会場やホワイエの待合などを準備し参加者の到着を待った。参加者は9時に見えられた方もおり時間の経過とともに徐々に増えていき、椅子席の待合とした多目的ルームは埋まっていった。開場時間になりホールへの誘導を始めたら市民も次々と入り11時の開始時にはほぼホールが埋まり、岡原宇和島市長の挨拶で開演した。
講演は、少子高齢化が進む宇和島市において生き活きと自分らしく過ごすための筋肉、骨、脳、食事を取り入れた「酒向メソッド」を効果について熱心に話をされ、市民もその内容を身に着けるための思いで聞き入っていた様子であった。
講演終了後は、聴講していた市民がパフィオと明屋書店が販売していた筋肉革命95の本を手に、酒向先生との握手会があり多くの市民が握手をして雨の中を笑顔で会場を後にしていた。
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